2017年10月30日 (月)
浜松広報館でランナップ 2017
XR250で行ってきまし6た。
2本なので音はデカイなあ。
武装専門の方にミサイルの
値段とか4千万円だの
1億2千万だの高いなあって説明。
値段とか4千万円だの
1億2千万だの高いなあって説明。
外してしまうですね。
浜松基地では20mm
バルカンの試し撃ちは
浜松基地では20mm
バルカンの試し撃ちは
もうしなくなったそうですが、
F-1の時代は飛行後、
F-1の時代は飛行後、
100発の動作確認をしてたそうです。
とりあえず、今担当してる人で終わり...
この整備用機体を
浜松で1機もてる
財力はないとのことで
浜松で1機もてる
財力はないとのことで
嘉手納基地に配備
しちゃいましたけどネ。)
しちゃいましたけどネ。)
垂直離着陸のF-35B、
F-35Cならば岩国と
連携なんだろうけど。
F-35Cならば岩国と
連携なんだろうけど。
2017年10月29日 (日)
三ヶ日 奥平山千本桜
発注してたGiviのOBK-58Bの
アルミトップケースが
3カ月かかってやっと
到着しました。
到着しました。
現状の価格より
安い時期に発注したので、
それはそれでヨシだね。
安い時期に発注したので、
それはそれでヨシだね。
それよりコンパクトにみえるね。
肉厚がアルミ1枚で薄いので内容量
はしっかりあるんだけど。
ちょっと花見に
アフリカツインで
アフリカツインで
三ヶ日 奥平山千本桜へ
多分、前の週に地元の
祥月洞の桜まつりは
済んでしまってた。
ふるまいもあって
好きなイベント
なんだけど残念。
好きなイベント
なんだけど残念。
まあ、先週は雨が
ひどかったしなあ...
ひどかったしなあ...
桜吹雪モードですが、
まだしっかり咲いてます。
道路は花びらだらけで、
雨で濡れているので、
すごくスリッピーで
運転は慎重でしたけど。
滝ヶ原駐屯地 2017
4月9日に雨の中、
御殿場の滝ヶ原駐屯地に
行ってきました。
富士山麓はずっと濃霧で
帰りは牧之原越えてやっと
夕日がみえてきたってレベルでした。
カメラもキャノンG12に
ダイビング用の防水
ハウジングをつけて撮影に入る。
見えないレベルの濃霧で
接近撮影しかまともにできない。
当然、ヘリは飛ばないわな...
ごそごそって感じです。
9時開門ですぐに戦車、
装甲車の体験乗車の
雨で人数も少ないので並ぶこともなく、
チケット確保して
チケット確保して
撮影場所の場所とりに行く。
がよく見えない。
これで撮影もなにもないので、
結局、別の場所で撮影する。
最初っから焼きそば、
たこ焼きを150円に
たこ焼きを150円に
あと、無料サービス
のお汁粉もけっこう
終盤でももらえたしね。
のお汁粉もけっこう
終盤でももらえたしね。
10式戦車と並べてね。
展示されただけでした。
AAV7は中に入れさせてくれてたけど、
他は汚れるので入れなかったね。(笑)
といっても大型な戦闘車両
の入り口のとこで
の入り口のとこで
近距離撮影した。
これもまともに見えない濃霧なので
奥の味方部隊が入ってくる
場所に移動して撮影した。
場所に移動して撮影した。
スタートのようで、
これはこれで面白かった!
これはこれで面白かった!
帰路につきました。
駒門駐屯地 2017
ナックルのキングピンのベアリング
交換で硬めのグリスを入れて
O/Hしてもらいボールジョイントの
シムのパッキンを工藤自動車の
強化ものを装着してもらった。
ついでにデフ、ミッション、トランスファーオイルなども
18万kmなので交換しました。
御殿場の駒門駐屯地の
創立記念式典の一般公開に
行ってきました。
夜明けには常連の八王子ジムニー、
三河70ランクル、裾野パジェロミニ
のいつもの面々と一緒になりましたね。
が展示されていた。
タイヤの装輪に120mm砲
を積んだやつね。
に現地で遭遇です。
式典、パレード、模擬戦とみましたが
そのあと戦車類の展示もしてくれた。
勢ぞろいで並べたり
74式戦車改という
最終型(G型)の4台くらいしかない
パッシブ型暗視装置の
特殊仕様の珍しいものも
清水港に「いかづち」と「はたかぜ」
DD-107「いかづち」
DDG-171「はたかぜ」
が公開で清水港に
入港していましたので
行ってきました。
学生の特別公開で、
はたかぜが一般公開
になります。
になります。
はたかぜを見学する
のにいかづちに一度乗ったり、
艦橋などから平行に
俯瞰で眺めることも
できるのでどっちがどうでも
できるのでどっちがどうでも
大差ないんですけどね。
到着できました。
まだ夜景ですが、
フェリー岸壁から
しているので、
ローアングルから、
フェリーの送迎デッキ
から俯瞰でも撮影。
夜明けで朝マズメ
でしたけどね。
興津埠頭の方には
(JAMSTEC)の
地球深部探査船「ちきゅう」
がまた入港してました。
明るくてなかなか
綺麗ですわ。
昨年末に沖縄トラフ
休養期間って
ことかにゃあ。
ことかにゃあ。
仮眠をとって
8時くらいから
8時くらいから
駐車場を有料300円の
とこへ移動して見学に並ぶ。
並んですぐに開門したが
特別公開優先でした。
で、はたかぜの甲板へ。
がターターという
システムです。
システムです。
いかづちは
VLSという
VLSという
現行標準の
垂直ランチャー
垂直ランチャー
なんですが....
自動装填して
発射するもので
発射するもので
模擬弾を装填するため、
その動作を見ることが
できました。
メカニカルで素早く、
珍しいものを
みれて良かったです。
5インチ砲で
ミリ換算で127mm砲です。
そのダミー弾とカートリッジ
を展示して重さを
体感させてくれました。
で固定できる
いかづちの方でした。
いかづちの方でした。
まあ、はたかぜは
後ろ甲板にも5インチ砲
をもっており、ヘリ甲板
はあるけど倉庫無しです。
後ろ甲板にも5インチ砲
をもっており、ヘリ甲板
はあるけど倉庫無しです。
は通常、前後に2つ
ついてますが、はたかぜは
後ろ側に左右に2つついています。
これはもともと設定がなく
改修で付けた結果です。
迎撃する角度が狭くなるので
やはり前後2つが良い
とのことでした。
移動しましたが、
まだ10時過ぎですし、
下道で新しい大崩海岸の
トンネルを通って
焼津、御前崎経由で
帰りました。
6年ぶりの浜通り
浜通りを走ってきました。
まあ、初期の軽い核種は半減期と
雨などの自然の除染もあってか
核種の分布がみえてきたのかなあ。
基本的な測定器のノミナルの表示値
は0.05-0.10μSvと思ってください。
【往路】
本来、高速道路上はアスファルトで
雨の洗浄効果は高いので
ダートや農耕地、森林などに
比べ低めに出る。
また、周辺が平野部だと低いが、
V字な谷間だと高くなる傾向もある。
矢板 0.20
郡山南 0.26
郡山-福島-飯坂 0.26前後
国見 0.10
村田 0.08
山形道 0.08
0.10以下を維持して
いるのに対し高速道路
上でも6年立っても高め維持。
いるのに対し高速道路
上でも6年立っても高め維持。
蔵王連峰を越えることが
できなかったのがわかります。
ゆえに、、会津地方、
山形盆地、仙台に
影響が無いのがわかりやすいです。
山形盆地、仙台に
影響が無いのがわかりやすいです。
ただ、中通はきっちり
高いのが問題に感じる。
むろん個人的に感じるだけで
それ以上は何も言えませんけどね。
高いのが問題に感じる。
むろん個人的に感じるだけで
それ以上は何も言えませんけどね。
【復路】
沿岸部はどうなのか心配であった。
しかし、実際は思ったより爆心地より
北側でも割りと安心な地域が広かった。
相馬 0.10、双葉0.30μSvと記載してある。
双葉では私はR6を走行したため、
より原発に近い位置である。
電光掲示盤で2.88と
表示されていたが、
表示されていたが、
確かに低いところの
数値ではないだろうか?
数値ではないだろうか?
場所によって上下するが、
MAXは7.7μSvであった。
10μSvいけばセンサーが
アラームを鳴らすレベルだ。
亘理 0.10
相馬(仙台東部道路) 0.08
松川浦 0.10
原町 (沿岸部) 0.10
浪江(R6) 0.30
双葉 (R6交通規制北端) 0.45
大熊 長者原 (R6第一原発)7.62
大熊 6.26-5.36-3.24
大熊 (R6交通規制南端) 3.32
富岡 第二原発1.25
広野 0.10
しかも原町もさほど高い値は出ていません。
やはり核心部は浪江から
徐々に上がり、双葉では一気に
南側は前回、前々回同様の数値のままで
富岡で下がりつつも。広野では安定します。
むろんいわき市内も高くありません。
1) 核心部は表向きの数値より極端に高い。
2) いわき、仙台、相馬は問題ないのに、
福島中通の高さを依然として維持。
3) 確かにR6の規制区間は二輪車の
走行は見合わせるのがいいだろう。
地形的には大滝根山あたりから
中通に漏れて入ったのかなあ。
蔵王熊野岳、三度目の正直
しょうがないので富士川SAから
雁坂トンネルで秩父へ抜けました。
駅を迂回するルートもあり、
案外使えるなあって感じ。
皆野寄居有料道路というBPも
できてて関越道の
圏央道よりこっちがいいかなあ。
東北、常磐道には北関東道で
スイッチすればいいしね。
土曜日の日没後ですが、
日付が変わる前に到着できました。
蔵王スキー場には仮眠できる
駐車場が無く、朝まで閉鎖されています。
ただ、周辺をまわると、
周辺道路で駐車スペースが
あるとこが少ないですがあります。
バス停以外の場所を選んで就寝。
確認すると雪が
積もっていました。
積もっていました。
どうも山形市街地は
雨でしたが、
雨でしたが、
スキー場の標高では
雪だったみたい。
雪だったみたい。
10時には回復する予報でしたので
頂上駅にまずは移動です。
6:50に蔵王ロープウェーの
駐車場(1000円)に入り、準備。
チケット売り場で1日券(5000円)
かなと聞くと、片道ロープウェー2本
で1700円のチケットで
いいでしょって言われました。
乗車券で乗り込みました。
新雪が木々に
着いており、
着いており、
ほどなく樹氷も
たっぷりみえてきた。
たっぷりみえてきた。
3月下旬になりつつあるが、
かなりの雪の量が残っており
気温も低いため樹氷も維持できているようです。
太陽も出たり隠れたりの状態で
地蔵さんの像も首まですっかり
雪で埋まっていた。
を提出してから
スキー板に
スキー板に
シールを貼り付け、
クランポンをセット。
クランポンをセット。
まず地蔵山の
山頂を目指します。
山頂を目指します。
外人の山スキー隊、
スノボードのペアだけで
他はスノーシューもしくは
以前より少なめではあります。
山頂は海老の
尻尾が多いが、
尻尾が多いが、
そのままスキーで
歩くことができた。
歩くことができた。
雲が出ると
見通しが悪くなるが、
見通しが悪くなるが、
ポールが登山道ルートに
設置されているので、
安心して歩けます。
安心して歩けます。
進めますが、一度、
馬の背の鞍部に下って
登り直しで最高峰の熊野岳へ
アプローチすることになります。
いいのですが、
距離は短いので
クランポンでブレーキを
かけながらそのまま
スキーで降りていきました。
シール登高
になります。
になります。
ルートを目視確認
しながら進みました。
しながら進みました。
無理しないのが
道迷いせずに
道迷いせずに
登れる良い方法ですわね。
尾根の峠部分に到着したら、
登山ルートは下りに
なっていて、雲の切れた一瞬、
お釜が見ることができました。
のですが、他の人と話すと、
枝尾根(西尾根)で10分くらい
行ったところが熊野岳頂上のようです。
無いのですが、樹氷が
1列に並んでいて
それをたよりに歩くことができます。
ただ道迷いしそうな視界で慎重に進みます。
ここに熊野神社の
御社があるのですが
完全に樹氷化していて、
キノコのような状態です。
表示看板があり、
無事登頂できました。
3度目のアタックでしたが、
やっと登頂できたなあって感じですね。
歩いて戻り、スキー板を
滑走モードに戻して
滑走開始します。
滑走開始します。
とはいえ、コースを
ピストンで下るのを
基本としていますので
ピストンで下るのを
基本としていますので
ポールを見失わない程度に
離れすぎないように滑走します。
いましたが、頂上でなく
途中から滑走する
感じだったな。
感じだったな。
シールを付ける
距離でもないので
距離でもないので
板を担いで、歩きで登ります。
歩くのも面倒なので
東斜面が緩斜面でしたので、
そこへスキーで滑りこんで
頂上駅へ滑走して行くことにしました。
あったので崩れないでと
祈りつつ無事にお地蔵さん
のとこまで到着しました。
代金だけですので
これが体力も消耗してるので、
ロングランできついんですけどね。
だんだん雪も湿雪になってきて重いし。
装備を片づけて、
まずは温泉に...
新左衛門の湯が中央ロープウェー前
酸性が日本2番目
って言うが、まあ、
実際には3番なんだけど、
って言うが、まあ、
実際には3番なんだけど、
乗鞍高原で山スキー肩慣らし
入りたいなあっと
シール登高のチェックと
リハビリを兼ねて
乗鞍高原から山スキーに入る。
松本ICから乗鞍高原休暇村
についたのは2時頃。
マイナス6度程度であるが、
結局 8時頃ごろまでウダウダ。
チケット売り場へ。
2時間券が10時
まで販売。
まで販売。
あえて2時間券にした。
の最上部に着いて、
シールを貼って登りはじめる。
雪が少ないかと思ったが、
最初のバーンは
スムーズに登れた。
スムーズに登れた。
雪が少ないと斜度が
きつくなるもんで。
きつくなるもんで。
ゲレンデもガチガチに
アイスバーンだったが
太陽ですっかりシャーベット状
クラスト(最中雪)
もほとんど崩れて、
もほとんど崩れて、
湿雪で雪が重い状態だ。
最終バーンの手前2300mで
展望が一番良い。
位ヶ原からは穂高連峰が
みえにくいが、ここなら撮影できる。
展望が良い。八ヶ岳は
隠れるんだよね....
12時半でこの地点に到着。
登山組は下山してきた。
下山してきてないが
帰りの時間もあるので、
12時半で下山として1時半には
休暇村の駐車場に戻ってきた。
夕方までに降りれれば、
温泉入って寝る
だけなんだけどね。
だけなんだけどね。
真冬の小松のイーグルス
そのまま小松空港に
向かい、平日の訓練の
F-15部隊を撮影に入る。
F-15部隊を撮影に入る。
2機ほど着陸していった。
これが記念カラーの
機体だった。
機体だった。
まあ、福井、石川、富山
の地元の面々であったが...
の地元の面々であったが...
新田原からきた飛行教導群の
アグレッサー部隊(コブラマーク)が
アグレッサー部隊(コブラマーク)が
20機くらいで出入りしている。
午後に一度ブリザードになったら
さすがに離陸を取りやめたけど、
晴れたら、どんどんあがっていった。
北アルプスの夜景
夜間撮影に入ってみた。
PENTAX K-3IIを配備後
アストロトレーサーの
テストも実施する。
もう部品切れで修理不能
のため新規にK-3IIを
手配したのでした。
のため新規にK-3IIを
手配したのでした。
みえなかったけどね。
気温はマイナス10℃前後。
野菜ジュースがシャーベットになる。
移動再開し、
安房トンネルで平湯へ。
雪の壁は2~3mくらい
例年よりは少ないが
さすがは北アルプスの
中央玄関だなって感じ。
に到着し、そのまま
荒神の湯の野天風呂に入る。
気温は相変わらず
1時間ほどつかっていた...
平日前なので
他にお客さんはいない。
奥の鍋平ヘリポートへ。
錫杖岳、焼岳の
夜景撮影。
ほとんど昼間の写真
のように撮影できる。
道の駅上宝で就寝。
鍋平で再度撮影。
雲が出てきたので
9時半に富山方面へ出発。
雪が降り道路にも
積雪しはじめた。
積雪しはじめた。
2017年10月25日 (水)
夜の五箇山と糸魚川、そして爺ヶ岳
夕日の白山が
綺麗なほど天気は良い。
雪の壁は半分以下って感じ。
ライトアップをやっていたが、
駐車場渋滞で先客は
出てこないから、終わり
時間まで入れないって.....
長時間露光で
撮影してまわる。
撮影してまわる。
ライトアップ
なくても大陸系
なくても大陸系
富山平野は全く雪がない。
小杉ICから北陸道で
糸魚川ICまで移動。
かなり解体され
更地化してきて
いるが、まだ
更地化してきて
いるが、まだ
そのまま残る建物もある。
やはり水害、地震などの
自然災害以外でも火災は
いつくるかわからないから
やっかいではあるなあ。
田海工場の撮影をしてみる。
さらに奥のマイコミ平の
入口の福来口に行くも
夜間でも鉱山の車両洗浄
センサーも生きていました。
程度に晴れていたが
南側の後立山連峰は稜線は雲の中。
南ほど天気が怪しい。
場に行くが、雪がやはり少なく、
地面がみえる場所もある。
どうせ午後から雨....
1日券を買うのは
もったいないので、さくっと移動。
と見て下るが標高を
上げると雨も面倒なので
今シーズン最初だし、
ファミリーゲレンデを探す。
旧大町スキー場に行くと
閉鎖されている割りに
にぎやか。どうも保育園で貸し切りみたい。
無雪期は4WDコースとして運用されているようだ。
小さいので標高もあがらないし、
緩斜面で肩慣らしには良く、
人もそんなに多くないので
昼にはブリザードになり、
三元豚のしょうが焼き丼
を食べて終了。
6~7人ほど、ヒール
フリー部隊が初心者
舞鶴の自衛艦たち
ロシア艦の隣に「ひゅうが」
がいました。ホストシップは
「ひゅうが」だったのかな?
がいました。ホストシップは
「ひゅうが」だったのかな?
補給艦のましゅうは不在。
「あたご」はユニーバサル造船に
ドック入りしていました。
北吸桟橋にはミサイル艇が
いませんでした。
航空隊の隣の訓練の埠頭に
いました。ロシアのお客さんに
押し出されていますね。
ひゅうが型
護衛艦の1番艦
護衛艦の1番艦
あさぎり型護衛艦の1番艦
DD-130 まつゆき
はつゆき型護衛艦の9番艦
DE-232 せんだい
あぶくま型護衛艦の4番艦
あたご
あたご型
護衛艦の1番艦
DD-118
ふゆづき
あきづき型
護衛艦の4番艦
PG-824 はやぶさ
はやぶさ型ミサイル艇の1番艇
PG-828 うみたか
はやぶさ型ミサイル艇の5番艇
MSC-681 すがしま
すがしま型掃海艇の1番艇
MSC-682 のとじま
すがしま型掃海艇の2番艇
ひうち型多用途
支援艦の1番艦
支援艦の1番艦
YT01 曳船58号型
YT02 曳船58号型
YO33 油船・490t型
YO38 油船・490t型
舞鶴ロシアン駆逐艦
ミサイル駆逐艦「アドミラル・トリブツ」
と補給艦「ボリス・ブトマ」が共同救難訓練
で入っているのを見に行ってきました。
(甲板上のみ)があったのですが
気付くのが遅く結局、日曜日に
往復してきたという状況です。
かなり少ない積雪で
道路には残ってなく、
山の斜面も
道路には残ってなく、
山の斜面も
下草がみえるとこが
多い状況でした。
多い状況でした。
晴天の北吸桟橋でしたが
日曜日は一部規制で
ひゅうがとロシアの2艦の岸壁は
立入規制がかかってました。
1985年12月30日就役の
太平洋艦隊配属で
いわゆる対潜駆逐艦っすね。
古い型ではありますが、
VLSも装備してます。
VLSも装備してます。
3K95 キンジャール (SA-N-9)
短SAM 8連装VLS (レーダーは3R95 FCS)
AK-100 100mm単装砲×2門
RPK-5 (SS-N-14)SUM 4連装発射筒
533mm 4連装魚雷発射管
RBU-6000対潜ロケット12連装発射機 RPK-8「ザーパド」
AK-630 30mmCIWS (ファランクスのロシア版)
一般の貨物船にみえる。
かろうじて煙突のロシア国旗
2017年10月23日 (月)
浜松不発弾処理の巻
JR東海浜松工場で出土した
16インチ(40.6cm)砲弾(艦砲射撃)の
不発弾処理作業を観てきました。
お昼からアプローチ。
搬送による通行止は終わっていますが
爆破場所の海岸は規制中です。
周辺のPAはもともとシャットアウト。
そのため中田島から
海岸を4km程度歩いて接近しました。
10人くらいしか見学者は集まら
なかったけどね。
規制線はかなり近めで、
まあ、警官もいましたが、
メインは消防。自衛隊は
奥のユンボの待機所にいました。
浜松大空襲では1800人死亡。
制海権が沿岸まで奪われてから
艦砲射撃に移行して終戦になった...
16インチ砲はアイオワ級戦艦の
主砲で知られ、50口径16インチ砲です。
砲弾の直径が16インチになります。
同級の戦艦ミズーリが映画
「バトルシップ」でエイリアンに
対してぶちかましたシーンを
思い出してもらうと感じがわかるかしら?
米海軍のサウスダコタ級戦艦で
主砲が45口径40.6cm砲で
16インチ砲だ。同級の戦艦
サウスダコタ、マサチューセッツ 、
インディアナが浜松艦砲射撃に参加している。
参加しているがこれは35.6cm砲
(14インチ)である。ちなみに
戦艦大和は46cm砲で18インチです。
日本楽器・東洋紡績を砲撃し
死者約170名。
浜松基地周辺の会社の同僚が
艦砲射撃では浜松基地まで
届かなかったって言ってたね。
当時は浜松陸軍飛行学校になります。
事前に掘ってあった
穴に移動済でその上に砂を
富士山のように盛っていました。
14時から15時に爆破とあったが、
準備は早かったため14時に爆破。
ぼこっと陥没してへこんだ。
おさまったと思ったら、
中央から燃焼ガスが吹き出し
噴火のようになる。そして、
白い煙が風下の我々の
ところに来たらツーンとた
爆薬の匂いがしました。
思ったより近くで
みれてびっくりでした。
まあ、音は埋めてあるので、
大きくはないんですけどね。
大寒波の阿南と諏訪湖
R151で飯田に入り、
中央道で岡谷、諏訪へ。
深夜の湖西でも道路は凍結しマイナス3度。
近づくと一気に圧雪化。
マイナス6度くらい。
まあ、圧雪になれば滑り
やすくもなくなり走りやすい。
他の車も走ってないので
ゆったり攻めて走れた。
土曜日から新野の
雪祭が行われ
ているので
ているので
提灯がついて、
珍しく街が明るい。
珍しく街が明るい。
諏訪神社でなく伊豆神社で
神事が行われていた。
オールナイトの神事で、
花祭りと一緒で田楽、神楽がメインである。
どんど焼き(左義長)
の時期である。
だけど夜明け前で、
すっかりここの神社は
オキになっていたね....
穢れた身ですので
あまり拝殿によって
見学はせずに
撤収としました。
スパイク付きの防水靴を
2足ほど所望。登山用とかでなく
常用の雪靴もあるといいね。
こういうのって東海域で
売ってないんだよね。
いないし、うっすら雪化粧
ってレベル。鴨が土手の
草の芽をついばんで集団でいる。
なんだけど、陸で
うじゃうじゃいるのは
珍しので湖岸に駐車して
★
★
★
★
★
★
★
★
伊那谷へ移動します。
杖付峠で3台がスリップ事故。
WRXぽいのが追い抜きで
失敗したかなあ....
松川ICから中央道にのり
雪も降ってないので、
さくさくと東海環状経由で
豊川ICまで走り帰る。
ただ、伊勢湾岸道は雪で通行止が入っていたなあ。
2017年10月22日 (日)
高松帰りに五剣山と鳴門で...
八栗寺の
五剣山の
ロック修験道
に入る。
林道からの
以前、登頂した
ルートで入る。
出っ張り岩があって
ロープがぼろいし、
落葉で滑りやすいので
今回はここでリタイアにしました。
だろうけど、
下りが恐いんだよね。
残置ロープが古すぎ...
次回はハーネスと
ザイルを
持って行こうかしら....
(前回は登頂できたの
だけどね...)
に入る。小鳴門の水路
で様子をみると
アオリイカを上げてる人はいるが、
電気浮きの人はダメそう。
釣り具やを探すが
なぜか全く見当たらない。
ダメだこりゃ....
まったく大きいのも小さいのも
当たりが無いとのこと。
アオリイカはアジを食ってきてるのか...
鳴門の妙見山にある
撫養城(むやじょう)が
ライトアップされてたのでそこへ登る。
夜景だけ撮影して
淡路島にわたってそのまま
ホッケさんちで泊めてもらって帰宅っす。
高松の警察と海上保安庁
4台のCBの香川県警白バイの
若い隊員(女性1名含む)が
ワイワイ語らってた。
聞くと本部には
2台くらい
残ってるって。
やっぱVFRの方
が性能的にいいん
だっていう隊員も
多いとか。
四国ドックの裏の方のお店で
「たも屋」っていう、
標準な店の本店。
かけの1.5玉で、天ぷらは
鯛ちくわなどチョイス。
総本店がある。
けっこう全国にある
よなあって思った。
本店って香川なんだ.....で、
ここの総本店の
屋上には観覧車があったりする。
ありその脇に海上保安庁
の埠頭があり、撮影してから
南ちゃんとおわかれ。
そこにいたのはPM94 「くまの」。
たかとり型巡視船で
最期の船で
しかも、最も古い現役の
巡視船でした。
年度変更で
退役してしまった
のですけどね。
延命されてたのに残念......
護衛艦くらまの高松港
霞んでいる港に艦影が...
赤灯堤防に「くらま」
接岸していました。
サンポートの方の駐車場
に行くが満車なので
玉藻公園の南側の駐車場
に入れて歩いて移動。
入れるのでさくさくっと並ぶ。
甲板には長蛇の列が....
それでも、横須賀なんかの
イベントに比べれば少ないもんです。
2017年3月に退役で
全国行脚のラストに
高松港サンポートで
一般公開です。
一般公開です。
なぜ高松かというと、
艦長が香川県出身
だからだそうです。
伊井さんの乗ってた
「しらね」の2番艦でして、
最後の単装の5インチ砲を
2門そなえた護衛艦です。
砲は最低限でいいわけで...
レーダーもSPYレーダー
でない古いタイプ。
対艦用ハープーンはありません。
VLSもある訳ないのです。
でもまあヘリコプター
搭載型のデストロイヤー
(駆逐艦)として配備
搭載型のデストロイヤー
(駆逐艦)として配備
された訳で「くらま」も
第二護衛艦隊のフラッグ
シップ(旗艦)でした。
編成替えで直轄の艦は「くらま」
だけなんですが....
「くらま」有名なのは関門海峡で
韓国貨物船の突撃テロにあって
船首がつぶれて火災になった事件ですけどね。
どうぞどうぞって感じ。
渋滞解消なので撮影はいいけど、
スローにあるいてって感じでした。
ベアクローでロックされた
現役のSH-60J。
こちらもディスプレイ
など古いのでコクピットの撮影はOK。
聞くとSH-60Kのソナーより
性能はいいやつなんだってね。
ひさしぶりの宇野から出航
宇野港へ。12月3日7時の
始発はトラックや業者などの専用便。
一般は8:15の便で
四国フェリーで高松行きに乗る。
1時間ほど宇野市街を散歩。
JR宇野線の終点駅。
フェリー埠頭と市内、
駅周辺に屋外アートの造形が多い。
寄せ集めだが、鱗が
ピカチュウだったり
色々なものが....
三井造船玉野事業所が
目の前になる。
以前、「TSLおがさわら」の
進水式に行ったとこだ。
新造船の潜水艦救難艦「ちよだ」
が10/17に進水して艤装中でした。
2018年3月に横須賀配備予定。
メンテで入っていました。
ベトナム、パラオで
帰港してからのメンテかな?
「やまゆき」
も入ってました。
っていう世界最大級の
タグボートが入っていました。
ノルウェーのULSTEIN DESIGN&
SOLUTIONS社の設計、
曳航能力は、世界最大級の300トン。
SOLUTIONS社の設計、
曳航能力は、世界最大級の300トン。
TEEKAY OFFSHORE PARTNERS社の子会社
ALP MARITIME SERVICES B.V 社
(本社:オランダ)に、順次竣工
引き渡す予定。
砕氷もOKそうな船首が独特です。
新潟造船の仕事なんだけど
4隻の200億円規模の
大型受注のはずが、
大型受注のはずが、
工事が難航し、予想を超える
資機材の増加、
資機材の増加、
現場工数の増加が発生し、
三井グループの総力をあげて、
損失拡大をくい止めるって話のようだ。
千葉事業所(千葉県市原市)で
分担建造となり
分担建造となり
玉野ではALP KEEPERを造ってました。
2016年豊川駐屯地創立記念行事
2016年の豊川駐屯地の
創立記念行事は晴天でした。
小野くんと観てきました。
それほど混雑もせず、並ぶこともなく
駐車場も準備されているし、
一般席も準備されていました。
しかも、招待客用が余った分を
開放したり、ちゃんと臨機応変に
対応されてて立派なもんだと感心しました。
第10師団の愛知県では
東三河の領域の部隊です。
まあ第49普通科連隊で、
特火メインで榴弾砲部隊
くらいなんですが、もともと
くらいなんですが、もともと
駐屯地は豊川海軍工廠の跡地です。
有名ですが浜松、豊川は
艦砲射撃で狙われた地で
とくに直撃で豊川海軍工廠は
死者が多く、その慰霊地の赤塚山
は心霊スポットでも有名。
滋賀県の今津駐屯地に
なります。戦車は
そこから来てます。
また、守山駐屯地が
第10師団の中枢です
のでけっこう守山
からも部隊が来ておりました。
特殊車両(除染車など)も守山から。
兵庫からもってきてたみたい。
ヘリも明野学校が隷下なので
そこからOH-6DとUH-1Jが
来ていました。
キンコ師団とも呼ばれます。
式典後、展示行進、演奏、
訓練展示とどろんこのグラウンド
で午前中に実施されました。
次ぎに敵の偵察ヘリに対し
93式近SAMで撃ったふり。
榴弾砲FH-70で空砲の
集中砲火してから
LAVと戦車で突貫。
まるでガールズ&パンツァーの
ような攻撃。ありえねー!!
ともあれ、榴弾砲メインの
タップリと撃ちました。
そりゃもう子供が泣きまくりでした。
出店などをまわります。
隊が造るカレー
食べなかったけど、
食べなかったけど、
帰りしなに
フランクフルトを
フランクフルトを
完売でいただきました。
小野君は肉うどん、
私は茄子味噌、
天ぷらで定食に
して食べました。
天ぷらで定食に
して食べました。
まあ、隊員食堂は
別途あるのですが、
別途あるのですが、
来客用とか業者用かな?
珍しいのは除染車両かな。
それと、対空ミサイルの03式
(中SAM)は陸自でも一番大きい
ミサイルなんで、仕切りもなく
観れるのは珍しいかも。
三菱電機のようです。
レーダーは東芝、
飛翔体は三菱重工だ。
2016年新城ラリーDAY2
本宮山スカイラインに行ってみたっす。
山頂駐車場までは
東側はリエゾンで通行可です。
それより奥は通行止でクローズして
ラリーのSSになっている。
シケインを造って
いるようですが、
手前側は取材カメラが
入っていました。
ちょうど86軍団が出てきていた。
名古屋トヨペットとか
地元車両が多いのかな?
どうもトヨタの某社長も出てきているようだ。
ラリーレイドとか世界選手権のような
感じと違って、ロードの走り屋が
公道レースを大手をふってやってる
って感じがプンプンする。
こうやるんだぜって感じ。
むろんクローズしてまで
やるのは議員やら
そっちの顔も利けば、
お金も惜しみなくってのが
実際のところだろう。
出てくるなら、お役人側が
土下座してやらして
もらいますってのが
実のところなんだろね。
なんて厳しいかもね。
そこまで裏側のパワーも
お金(実弾)も無いだろうし。
でもなく、運営側というより、
安全基準でうるさく口を
挟んでくる組織という
位置づけとのことです。(スタッフ談)
尾根を下って道路に面
するとこへ移動。
タイムキーパーの対面に
テープの外で座っていたが、
最初は終わるまでそこにいてって
ことだったが、結局、戻ってって感じ。
アホかいな。
トライアルバイクも乗ってる人なので、
少し話がしやすい。
どうも、細かくは規制していないが、
SSのスタートとゴールのポイントからは
制限をかけているようです。
林道に入る。
SS17で2回目の開始前だった。
高台から撮影を試みる。
バックファイアーもパンパン鳴る。
ただ、ローリングのオートバイの
リッターマシンの方が
通過速度は速く感じた。
トップスピードで160くらいだろうか...
リッターバイクの常連さんなら
200前後で走る場所なので、
1レンジ遅いって感じだなあ....
撮影して終わりにした。
下山しはじめると、
ドーンっていう大きな音。
あれ? クラッシュしたなあ.....
本宮スカイラインの入り口に戻る。
SS終了の最後の車両たちが
リエゾンで出てきていました。
さきほどのスタッフさんに
聞くとスズキの車両が
バンパーをへこませて出てきたってことで
大事もなく、リカバリーしたようです。
55台目はスイーパー
が出てきたので、
が出てきたので、
これで終わりって感じですね。
2016年新城ラリーDAY1
2016年の新城ラリーを
初めて観に
行きました。
行きました。
雁峰林道へ
の切り出し道
の切り出し道
をXRで登ってね。
だれもいない綺麗に
された雁峰林道。
が3回ほどきたけど
斜面で寝てたので別に
出てけとも言われることもなかった。
脇から狙う。
あまりカウンターで
ドリフト走行
あまりカウンターで
ドリフト走行
アウトインアウトで外側の
サスはボトムぎみに
抜けていくね。
車両もいたし、
クマモンつけてた
福岡ナンバーの車両もいたわ。
なかなか切れないので
最期までは見なかったけどね。
バイクは離れた駐車場に
まわされシャトルバス
って感じだった。
の空き地に入れて
歩いてる人も多かったのだけど....
面倒なのでパス。
遅い昼飯たべてると
名古屋ライダーさんが
いたのでメイン会場の
様子を聞いた。
パッとしなかったようだ。
デモランはちょっと良かった
のだが、それだけで.....
悪いとこなんだろうなあ。
安全とかいいつつ、
一番面白いとこは見せない。
設定するとかしないと
いけない。公道レースなので
警察とのからみもあれば
某SSERもキツイけど、
ラリー主催側にしても
このバランスが悪いのだろう。
盛り上がりが違うし、
集客メリットの地元の
恩恵も少ない。
これでいいのかなあって感じた。
諦めた航空祭も
似たようなもんだろうなあ。
ともあれ、観る側のイベントでなく
走る側のイベントなのかもしれない。
カワサキスーパチャージャーズ
天気は快晴ですが、
かなり寒い中、
アフリカツインで
アフリカツインで
ポートアイランドの
根元のポートターミナル
の展示スペースへ!!
根元のポートターミナル
の展示スペースへ!!
に行ってきました。
川崎重工は2016年10月15日
に創立120周年を迎えました。
川崎重工創立
120周年記念展
120周年記念展
が開催されたのでした。
カワサキの聖地
明石、神戸の地でね。
復元作業を終えた
ばかりの
ばかりの
エンジンの過給機の技術の歴史
と進化をご紹介しています。
バイクゾーンは
H2とH2Rの他、
H2とH2Rの他、
そんなに長蛇の
列ではなく、
列ではなく、
ゆっくりみれる感じでした。
なんかもあった。
帽子、タオル、ポスター、
ファイル入れとかね。
いじってない感じ。
過給器、ラジエター、
計器類、ライト、
アンテナなど修復。
アンテナなど修復。
米軍から岐阜基地
に返還、しばらく
知覧の展示館に
に返還、しばらく
知覧の展示館に
あったものだね。
ボディも塗装
だけでなくかなり
修繕したようです。
だけでなくかなり
修繕したようです。
チャージャーの
過給器ってことで
並べているのは
なかなかグッドですにゃ。
神戸造船所には
潜水艦救難艦の
「ちはや」が停泊してました。
どうも救難潜水艦の
受け取りみたいですね。
うろうろしてたけど、
往復で600km、
12時間弱って感じでした。
昔はGSX-R1100で
神戸日帰りは
よくやってたけど、
よくやってたけど、
アフリカツインでは
さすがに疲れるわあ。
さすがに疲れるわあ。
赤城の山も今宵かぎり
してないブログです。
ってことで昨年10月初旬に
アネさんと赤城山に
登ってきました。
寝て、早朝、雲海
を愛でつつアネさんと
ビジターセンターで合流。
駒ヶ岳へ登って
カルデラの尾根を
縦走して赤城山
最高峰の黒檜山
カルデラの尾根を
縦走して赤城山
最高峰の黒檜山
まで歩き、大沼まで
尾根ロックを下るルートです。
ないですが
葉っぱは台風で
落ちてるようです。
ナナカマド、ガマズミの
赤い実もちょぼちょぼと。
めぐりとワカサギ釣りの
イメージだったが、
百名山なのでけっこう
登山者多いのですね。
アネさん曰く、
斜度と岩場がある、
黒檜山から登る方が
良いとされるが、まあ
駒ヶ岳から登る人も
いるのはいるネ。
展望も良いが、
徐々にガスが
かかったりして....
かかったりして....
アルバイトし、
尾根に出ると笹原が多くなる。
雨後でマッディで木道も
設置される場所あり。
下がって登り直し。
黒檜神社の御社がある。
食事休憩。
さらに奥に展望が良いと
いう場所がある。展望所でも
食事休憩とガスが切れるのを
少しまったりして眺めの休憩。
平野部も見える。
日光側はガスの中で
志賀高原も見えないし
榛名、妙義も見えなかった
のが残念だなあ。
が多く、火山らしい。
滑りやすいので私は
かなりスピード落ちました。
よってから舞茸天ぷらうどん
(蕎麦)とワカサギフライ
をいただく。のーんびり。















































































































































































































































































































































































































































































































































































































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